【9月29日オンラインセミナー開催】安全性情報管理 Rave Safety Gateway ~臨床安全性データの管理を、正確に、素早く自動化~

セミナーへのお申込みははこちら>>https://bit.ly/383UhCK

臨床試験プロセスにおける患者の安全性は、最重要事項です。紙のフォーム、信頼性を欠くファックス、または連結されていないシステムを利用して、有害事象(AE)や重篤な有害事象(SAE)の報告を収集し、治験実施施設から安全性システムに送信する作業は、スピードが遅く、ミスが生じやすく、時間の無駄であり、患者を危険に晒す可能性があります。

Rave Safety Gatewayは、(実施医療機関によりRave EDCに入力される)AEおよびSAEの収集を自動化し、安全性に関わる情報を、お客様の安全性システムに送信できるよう業界標準の医薬品規制調和国際会議(ICH)ガイドラインE2Bの様式で作成することにより、臨床試験の安全性モニタリングに関する上記の課題に対処します。

本セミナーでは、Rave Safety Gatewayの基本的な仕様と機能についてデモンストレーションを踏まえてご説明いたします。


<<開催概要>>

開催日:9月29日(水)11:00~11:30

主催:メディデータ・ソリューションズ株式会社

開催形式:オンライン

参加費:無料

参加対象:臨床試験に携わるすべての方 ※競合他社様のご参加はお断りいたします。

<<セミナーに関するお問い合わせ先>>

メディデータ・ソリューションズ株式会社
マーケティング部
japanmarketing@medidata.com


<<メディデータについて>>

メディデータは、より多くの患者さんの希望を実現できるよう、ライフサイエンス分野におけるデジタルトランスフォーメーションを推進しています。新しい治療の価値最大化、リスク最小化、アウトカム最適化のために、製薬企業、バイオテクノロジー企業、アカデミア、医療診断・機器メーカーなどが日々取り組んでいる研究において、エビデンスを見出し、新たなインサイトを獲得できるよう支援しています。メディデータが提供しているClinical Cloud Platformは、1,700社以上のライフサイエンス企業や団体に採用され、100万人以上の認定ユーザーが利用しており、臨床開発、コマーシャルさらにはリアルワールドデータの活用において世界で最も使われているプラットフォームです。メディデータは、米国ニューヨークに本社を置く、ダッソー・システムズ(ユーロネクスト・パリ:FR0014003TT8, DSY.PA)の傘下のグループ企業であり、世界各国に拠点を置き、各国またはグローバルでの臨床試験ニーズにお応えしております。より詳細な情報はwww.medidata.com/jp、LinkedIn / Facebookの日本語公式アカウントページなどをご覧ください。

Medidata および Medidata Rave は、ダッソー・システムズ(ユーロネクスト・パリ: FR0014003TT8, DSY.PA)傘下のMedidata Solutions, Inc.の登録商標です。

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