シングルセルの実験に興味はありますか? シングルセル解析はどれくらいの細胞数で行うのがベストでしょうか? 1万細胞?10万細胞?それ以上?
最近のシングルセル関連の論文に登場する細胞数は以前と比べて急激に増えてきています。

10x Genomics のシングルセル新型装置・Chromium X は数百細胞の小規模パイロット実験から従来の数千細胞の実験、さらに数万、数十万細胞の大規模プロジェクトにも対応できるプラットフォームです。
研究テーマに合わせて様々な種類のシングルセル研究を実現することができ、これからシングルセル解析を始める、継続的に研究を進めようとしている、あるいは解析をより大規模なものに引き上げようとしている全ての研究者にとって最適なシステムです。
この新型装置Chromium Xについてのウェビナーシリーズを7月と8月に予定しています。
是非ご参加ください。

ウェビナーの最後に質疑応答を行います。

【イベント名】「新時代のシングルセル解析で新たな可能性を探索」
【ウェビナー1】Chromium X:シングルセル解析の新時代
[日時]2021年7月20日(火) 12:00

【ウェビナー2】Chromium X:シングルセル研究をスケールアップ
[日時] 2021年8月20日(金)12:00 PM

【参加】無料、事前登録制 >> http://bit.ly/jpxlaunch
どちらのウェビナーも同じページから登録できます

*このウェビナーは録画を公開いたします。当日参加できなくても登録された方には後ほど録画リンクをお送りします。

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10x Genomics社が提供するChromium関連製品は、シングルセルレベルで高スループットな解析を可能にし、細胞レベルの現象を捉えることによってがんや免疫学、神経科学研究に大きく貢献しています。また組織の位置情報を保ったまま遺伝子発現解析ができるVisium関連製品は、これまでに無い次元の遺伝子発現解析を可能にします。
10x Genomics https://www.10xgenomics.com/jp/
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