【アジレント新製品情報】 次世代の紫外可視分光光度計、超高速スキャン、瞬間定量、優れた温調機能

(2019.03.15)
Agilent Cary 3500 UV-Vis 分光光度計は、優れた測光性能と独自の測定能力を備えた紫外可視分光光度計です。最大150,000 nm/min の波長スキャン、検量線作成と同時にサンプルを定量、最大 4 つの温度ゾーンを同時に設定して同時測定、など独自の性能を備え分析スピードの向上を実現します。また、長寿命ランプを使用することにより低所有コストも実現します。
Agilent Cary 3500 UV-Vis 分光光度計は核酸医薬や抗体医薬をはじめ様々な研究や実験計画の効率化と、結果の信頼性向上を実現します。

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