ドラッグリパーパシング・標的ベースアッセイと表現型アッセイの併用 [ウェブセミナー公開]

(2017.09.04)
ドラッグリパーパシングは、満たされていない数々の医療ニーズに対する費用対効果の高い手段となり得ます。複数の標的をもつキナーゼ阻害剤などの薬物の場合、標的ベースのスクリーニングと表現型スクリーニングの両方を組み合わせたドラッグリパーパシングの手法が非常に有効であります。ここでは、認可されたキナーゼ阻害剤が抗線維症治療剤として再利用できる可能性を、表現型プロファイリングによって同定した例をご紹介致します。

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https://discoverx4649.blogspot.com/2017/08/no255-combining-target-based.html

[ウェブセミナータイトル]
Combining Target-Based and Phenotypic Discovery Assays for Drug Repurposing (英語)

[プレゼンター]
Sharlene Velichko, Ph.D.
Director, Research Biology
DiscoverX Corporation

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 DiscoverX Corporation
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