6月30日(木)~7月2日(土)に、札幌コンベンションセンターにて開催される第49回日
本毒性学会学術年会に企業出展します。

【出展内容】
組織イメージ解析ソフトウェア (Visiopharm)
トレーニング済みのディープラーニング機能を搭載した病理画像解析ソフトウェアです。
明視野・蛍光・多重免疫染色組織標本の解析を、高度な人工知能(AI)により強力にアシ
ストします。

組織定量解析イメージングシステム(Akoya Biosciences社)
マルチスペクトルイメージング機能を搭載
学習型の解析ソフトウェアによる組織標本の細胞解析
蛍光多重染色法と組み合わせたワークフローを用いて、より多くの空間的な細胞情報を取


SPR顕微鏡(Biosensing Instrument社)
SPRセンサーチップ上で細胞を培養・固相化して、膜タンパク質と抗体・低分子化合物と
の相互作用を計測。膜タンパク質の単離・精製およびセンサーチップへの固相条件検討な
どのプロセスが不要であるため、膜タンパク質との分子間相互の計測を迅速に実施可能。

その他毒性評価に関連する種々の装置をご紹介します。

【第49回日本毒性学会学術年会】
https://jsot2022.jp/

弊社製品のお問い合わせはこちら
https://kiko-tech.co.jp/contact/customer-contact/

<お問い合わせ>
キコーテック株式会社 事業開発部
本社:大阪府箕面市船場西3-10-3
TEL:(072)730-6790 FAX:(072)730-6795
東京支社:東京都世田谷区駒沢2-11-1
TEL:(03)5787-3323 FAX:(03)5787-3324
URL:https://www.kiko-tech.co.jp/