一過性遺伝子発現が困難なiPS細胞等への解決策とは?【キコーテック】

(2018.06.06)
ヒトiPS細胞及びその分化誘導体は再生医療において大きな期待を背負っています。これを実現するには、これらの細胞中での遺伝子発現のコントロールが欠かせませんが、トランスフェクション効率が低いため、その治療への利用・応用が妨げられてるのが現状です。キコーテック株式会社が取り扱う米国MaxCyte社製品MaxCyte STXを使用すると、これまでできなかったことが可能になります。詳細は下記ホームページよりMaxCyte社が開催したオンラインセミナー紹介ページを訪問し、録画ファイルを御覧ください。

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