同社は2019年4月、2018年度から2022年度の「中期経営計画 2022」を策定。2023年2月と想定されている非定型抗精神病薬の「ラツーダ」のパテントクリフ(特許切れによる売上高の急減)を見据え、事業基盤の再構築を進めている。

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