大塚HDの2019年12月期通期業績(IFRS)は、売上収益が1兆3962億円(前年同期比8.1%増)、営業利益は1765億円(同63.0%増)で、3年連続での増収増益を達成した。期初の予想は売上収益が1兆3900億円、営業利益は1500億円だった。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)