日経バイオ年鑑2020【医薬・診断・医療機器】

バイオシミラー

大手やバイオAGの参入で市場が拡大傾向、中小やベンチャーはコストの回収が課題
(2019.12.16 10:00)

 バイオシミラー(バイオ後続品)は、「国内で既に新有効成分含有医薬品として承認されたバイオテクノロジー応用医薬品(先行バイオ医薬品)と同等・同質の品質、安全性、有効性を有する医薬品として、異なる製造販売業者により開発される医薬品」(厚生労働省)と定義される。

ここから先の閲覧は、書籍「日経バイオ年鑑」購入者、「日経バイオテク」購読者、
「日経バイオテクONLINE」購読者のうち、アクセス権を保有している方に限ります。

ログイン

・日経バイオ年鑑の購入はこちら

日経バイオ年鑑2020
解説記事検索

解説記事を対象に検索できます。
検索語をスペースで区切るとand検索を行います。

日経バイオテク お薦めの専門書籍・セミナー

  • セミナー「次世代抗体技術の最前線」
    2020年5月22日(金)開催!次世代の抗体医薬を創出するプラットフォームとなり得る最先端技術を、その当事者が詳説。中でも、いま注目は、ラクダ科動物由来の低分子抗体VHHだ。当セミナーで、その可能性を浮き彫りに。

PR・告知製品・サービス一覧人材・セミナー・学会一覧