本シリーズでは国内の大手製薬企業11社について、製造設備を含めたモダリティへのアクセスの状況を取りまとめる。モダリティの取り込みに対して第一三共と三菱UFJキャピタルが新しい開発スキームを構築したことにも注目できる。なお、日経バイオテクONLINEには10年以上前に遡り、各社のモダリティに関する動向を整理した表も掲載したのでご覧いただきたい。

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