総合編に引き続き、ブロックバスターの売上高を領域別・企業別に分析した。C型肝炎ウイルス感染症治療薬では、画期的新薬が次々と発売された結果、増収率トップと減収率トップが併存することになった。増収率1位から6位までは2018年度にブロックバスターの仲間入りをした若い製品が並んだ。

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