日経バイオ年鑑2017【医薬・診断・医療機器】

抗うつ薬

(2016.12.16 00:00)

 躁うつ病を含む気分障害で、国内では110万人超の患者が治療を受けている。米国ではSSRIとセロトニン5HT1A受容体部分的作動作用を併せ持つ新薬が登場した。アリピプラゾールを超える効果と安全性が期待されているブレクスピプラゾールが大うつ病の適応で承認された。

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