日経バイオ年鑑2017【医薬・診断・医療機器】

糖尿病性腎症治療薬

(2016.12.16 00:00)

 2014年に人工透析の導入患者は3万8327人、その43.5%が糖尿病性腎症であった。期待されたアンジオテンシン受容体拮抗薬の適応症拡大は失敗に終わった。非ステロイド骨格を有する鉱質コルチコイド受容体(MR)拮抗薬に期待が掛かる。

ここから先の閲覧は、書籍「日経バイオ年鑑」購入者、「日経バイオテク」購読者、
「日経バイオテクONLINE」購読者のうち、アクセス権を保有している方に限ります。

ログイン

・日経バイオ年鑑の購入はこちら

日経バイオ年鑑2017
データベース全項目検索

データベースの各データ項目の全てを対象に検索できます。
検索語をスペースで区切るとand検索を行います。

解説記事検索

解説記事を対象に検索できます。
検索語をスペースで区切るとand検索を行います。

PR・告知製品・サービス一覧人材・セミナー・学会一覧