味の素が“コク味” 物質「グルタミルバリルグリシン」の食品添加物認可を2014年8月に厚生労働省から取得し、2015年の4月と7月に遺伝子組換え食品としての安全性評価も終えた(高度精製品のため組換えDNA技術を応用した添加物には該当せず)。

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