前回のメールでもゲノム編集を取り上げました。今回も重ねてゲノム編集に焦点を当てます。なんと、昨年相打ちで終結したとばかり思っていた、ゲノム編集基本特許に関する特許紛争が、再び米国で火が着いたのです。しかも今月末にはこの第二次ゲノム編集基本特許紛争は我が国にも及ぶという情報すら耳に入って来ました。これからBioJapan2019の開会式に急がなければならないので、短くお伝えいたします。



◎関連記事

ゲノム編集食品実用化目前、医療より先行するリスク

https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/19/10/07/00518/?ST=wm

明日突入するゲノム編集治療時代

https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/19/07/30/00500/?ST=wm

ゲノム編集は大丈夫なの? 答えられぬ我が国の欠陥

https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/19/02/21/00423/?ST=wm

特許裁定でゲノム編集に新たな時代が始まった

https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/18/09/12/00377/?ST=wm



 ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。

※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)