今まで話には聞いておりましたが、東京大学大学院理学系研究科の濡木理教授が、2018年10月18日に開催された日本医療研究開発機構(AMED)の革新的バイオ医薬品創出基盤技術開発事業の成果発表会で公然と発言したため、このメールでも解禁にいたしました。第3世代ゲノム編集技術開発競争の1つの大きな焦点だったPAM配列の削減に、世界で最初に成功したのは一体誰なのか? 本日のメールで明らかにいたします。

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