【日経バイオテクONLINE Vol.2881】

Wmの憂鬱、なぜ、損害保険ジャパンは鶴岡に研究ラボを開設するのか?

(2018.03.13 08:00)1pt
宮田満

 やっと春の兆しが見えた鶴岡市のバイオクラスターに新たな、そして予想外の企業が2018年3月9日、進出を発表しました。その企業は、損害保険ジャパン日本興和。大手損害保険会社が損保ジャパン日本興亜ビジネスラボ鶴岡を開設する狙いは何なのか。想定外の企業を加え、新たな価値を主張する鶴岡バイオクラスターの今をお伝えいたします。

 ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。

※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。

ここから先は「日経バイオテク」「日経バイオテクONLINE」の
有料読者の方のみ、お読みいただけます。

ログイン 購読お申込み
  • 「日経バイオテクONLINE Mmの憂鬱Premium」への会員登録はこちら
  • 「日経バイオテクONLINE」についてはこちら

バックナンバー新着一覧

日経バイオテク お薦めの専門書籍・セミナー

  • 「世界の創薬パイプライン2018/2019」
    海外ベンチャーの創薬プロジェクトを大幅拡充。自社の研究テーマと関連するパイプラインの動向、創薬研究の方向性や競争力、開発状況の他社比較に有益なデータとして、自らのポジショニングを確認できます。
  • 新刊「日経バイオ年鑑2019」
    この一冊で、バイオ分野すべての動向をフルカバー!製品分野別に、研究開発・事業化の最新動向を具体的に詳説します。これからのR&D戦略立案と将来展望にご活用ください

PR・告知製品・サービス一覧人材・セミナー・学会一覧