世界の創薬パイプライン 最新版を7/31発刊

(2018.09.06 10:00)

 日経バイオテクでは、「世界の創薬パイプライン 2018/2019」を2018年7月31日に発行します。

 国内外の製薬企業・バイオベンチャー700社のパイプライン5,000超を、領域別×モダリティ別に一覧化。前版「世界の創薬パイプライン総覧」に比べて、大幅な更新となります。

 創薬の最新トレンドを各領域別に把握できる他、臨床後期から市販に近く移行しそうな品目は何か、競争が激化している標的は何か、逆にまだ競争が激しくない標的は何か、といった情報をまとめて入手できます。また、各領域別における注目の標的などを、日経バイオテクの好評連載「パイプライン研究」の筆者である伊藤勝彦氏(医薬品業界アナリスト)が解説します。

詳しい書籍内容はこちら。

日経バイオテク お薦めの専門書籍・セミナー

  • 新刊「世界の創薬パイプライン2018/2019」
    海外ベンチャーの創薬プロジェクトを大幅拡充。自社の研究テーマと関連するパイプラインの動向、創薬研究の方向性や競争力、開発状況の他社比較に有益なデータとして、自らのポジショニングを確認できます。
  • セミナー「低分子薬で核酸を標的に」
    2018年12月5日開催!核酸を創薬標的とした低分子薬の創薬研究に携わっているベンチャー企業やアカデミアの専門家を迎え、最新の研究開発状況、創薬手法、創薬の課題を考える。

PR・告知製品・サービス一覧人材・セミナー・学会一覧