実は昨年、東北メディカル・メガバンクの取材が終わった後で、同バンク事業の責任者である東北大学の山本雅之東北メディカル・メガバンク機構長が「この事業が終わったら、ゲノム編集技術のexo vivoの遺伝子治療に挑戦する」と語ったことが、ずーっと頭にこびりついていました。

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