「デジタルセラピューティックス(DTx)なんて、日本ではまだまだ先だ」と思っている読者も多いのではないでしょうか? 新しいモダリティとして米国では既に2010年に治療用医療機器(ソフトウエア)として認可されています。そのDTxの波が我が国にも予想外のスピードで押し寄せています。来年春には我が国でも、保険収載される見込みが濃厚となって参りました。本日はそれを速報します。



◎参考記事

デジタルセラピューティックスは製薬企業の敵か味方か?

https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/19/04/15/00466/?ST=wm



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