Meiji Seika ファルマ常務執行役員 吉光寺敏泰医薬研究本部長に聞く

 明治製菓(現Meiji Seika ファルマ)は1946年、抗菌薬の製造・販売を皮切りに医薬品事業に参入した。現在は、先発医薬品と後発医薬品を両輪とし、先発品では中枢神経系疾患、感染症/アレルギー・免疫疾患、癌の治療薬を販売している。最近では、再生医療向けに研究用試薬の酵素を販売するなど新たな取り組みも始めた。Meiji Seika ファルマの研究開発戦略について、常務執行役員の吉光寺敏泰医薬研究本部長に聞いた。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)