日経バイオテク2月1日号「リポート」

2016年バイオ企業番付

再生医療への取り組みが高評価、ベンチャー企業や異分野企業の躍進も
(2016.02.01 00:03)1pt
2016年02月01日号
高橋厚妃

 日経バイオテク編集部バイオ横綱審議会・番付編成会議は2016年のバイオ企業番付を決定した。番付は、バイオ分野の研究開発を手掛ける国内企業や海外企業の日本法人の各事業内容を考慮し、2015年のバイオテクノロジーを活用した研究活動と、承認獲得や販売の実績を重点的に評価した。グループ会社や関連会社は、原則連結ベースだが、研究開発の独立性を勘案して別会社として扱ったケースもある。

ここから先は「日経バイオテク」「日経バイオテクONLINE」の
有料読者の方のみ、お読みいただけます。

ログイン 購読お申込み

ONLINE法人版無料トライアル(2週間)でも記事の続きがお読みいただけます。
※トライアルのお申込みは「法人(内におけるご担当者の方)」に限ります。

無料トライアルお申込み

リポートのバックナンバー

日経バイオテク お薦めの専門書籍・セミナー

  • 「世界の創薬パイプライン2018/2019」
    海外ベンチャーの創薬プロジェクトを大幅拡充。自社の研究テーマと関連するパイプラインの動向、創薬研究の方向性や競争力、開発状況の他社比較に有益なデータとして、自らのポジショニングを確認できます。
  • 新刊「日経バイオ年鑑2019」
    この一冊で、バイオ分野すべての動向をフルカバー!製品分野別に、研究開発・事業化の最新動向を具体的に詳説します。これからのR&D戦略立案と将来展望にご活用ください

PR・告知製品・サービス一覧人材・セミナー・学会一覧