アルツハイマー病研究の新世紀、狙うは“プレクリニカル期AD”

 脳内のアミロイドβ蓄積から発症までアルツハイマー病の自然史が明らかになった。アミロイドβ蓄積から発症までのプレクリニカル期ADへ介入に期待が集まっている。東大大学院医学研究科の岩坪研究室は日本における超早期介入の拠点の1つだ。

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