総額1000億円を投じて4つの国立大学法人傘下にベンチャーキャピタル(VC)を設立し、大学の研究成果の実用化加速を図る「特定研究成果活用支援事業」で、最後まで残っていた東京大学に2016年1月21日、東京大学協創プラットフォーム開発が設立された。

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