リポート

短期集中連載◎モダリティへのアクセス動向(第2回)

第一三共、エーザイ、大塚HD、中外、ADC、遺伝子治療、中分子をめぐる戦略
(2019.02.25 00:33)1pt
2019年02月25日号
伊藤勝彦=医薬品業界アナリスト

 本連載では国内の大手製薬企業11社について、製造設備を含めたモダリティへのアクセスの状況を取りまとめる。モダリティの取り込みに対して第一三共と三菱UFJキャピタルが新しいスキームを構築したことにも注目できる。【修正】表1、3、5、7は外部との提携などを通じたアクセスの確保も含むことからその旨を明記しました。

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