短期集中連載◎モダリティへのアクセス動向(第2回)

 本連載では国内の大手製薬企業11社について、製造設備を含めたモダリティへのアクセスの状況を取りまとめる。モダリティの取り込みに対して第一三共と三菱UFJキャピタルが新しいスキームを構築したことにも注目できる。【修正】表1、3、5、7は外部との提携などを通じたアクセスの確保も含むことからその旨を明記しました。

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