AMED第1期の通信簿(1)末松氏「やり残したこともあるがベストは尽くした」

 2015年4月、医療分野の研究開発を統括する組織として誕生した日本医療研究開発機構(AMED)。初代理事長としてAMEDを率いてきた末松誠氏はこの5年間をどう総括しているのか。退任直前にインタビューした。読者へのアンケート調査と識者の取材を重ね、AMEDの第1期を独自に評価した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)