全身性強皮症治療薬、協和キリンが抗体医薬を国内申請

 全身性強皮症(Systemic Sclerosis:SSc)は「皮膚、肺や消化器などの臓器の硬化」「微小血管障害」「自己抗体産生」の3つを特徴とする自己免疫疾患である。患者によって硬化の程度、進行速度は様々である。

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