研究費の情報開示の在り方は政府全体で検討を

 今号のリポートには「2015年度競争的資金獲得額ランキング」を掲載した。本誌では2013年度以降、同様のランキングを掲載しており、今回で3年度目のランキングの掲載となる。

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