セミナー「ゲノム編集が変える創薬」

 本誌主催セミナーでは、ゲノム編集の創薬応用に携わる研究者や弁理士が講演した。CRISPR/Cas9は遺伝子改変マウス作製やアッセイ系開発など幅広く活用されている。米国勢が特許を押さえつつあるが、日本にも改良特許などで対抗する余地がありそうだ。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)