東京医科歯科大学・大学院医歯学総合研究科 岡田随象 講師

初期臨床研修中に目にした論文をきっかけに遺伝統計学の研究者の道へ。ゲノム情報に多種のデータベースを組み合わせ創薬につなげる手法を提案した。ドラッグリポジショニングにつながる新たなゲノム創薬手法として注目を集めた。

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