中外製薬株式会社(本社:東京、代表取締役社長 CEO:奥田 修)が創製し、ガルデルマ社(本社:スイス ローザンヌ市、CEO:スチュアート・レッツマン)が海外で開発中のヒト化抗ヒトIL-31受容体Aモノクローナル抗体ネモリズマブにつきまして、本日、同社が実施中の結節性痒疹を対象とした第III相臨床試験(OLYMPIA 2)の結果について、主要評価項目を達成した旨のプレスリリースを行いましたので、お知らせいたします。

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