大阪大学大学院医学系研究科の牧野祐紀特任助教(常勤)(研究当時、現The University of Texas MD Anderson Cancer Center)、疋田隼人助教、竹原徹郎教授(消化器内科学)らの研究グループは、肝臓ではがん抑制遺伝子p53が過剰に働くことで、かえってがんの発生が促進されることを明らかにしました。

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