協和キリン株式会社(本社:東京、代表取締役社長:宮本昌志、以下「協和キリン」)は本日、クリースビータ®(一般名:ブロスマブ)の開発と販売で提携しているウルトラジェニクス・ファーマシューティカル(米国カリフォルニア州ノバト、CEO:エミール・D・カキス、以下「ウルトラジェニクス」)が、2021年米国骨代謝学会(ASBMR)において、本剤と本剤の対象疾患であるX染色体連鎖性低リン血症(XLH)に関する新規データを発表することをお知らせいたします。本学会は10月1日から10月4日までサンディエゴで開催され、オンラインでリアルタイムに参加することも可能です。

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