大日本印刷株式会社(本社:東京 代表取締役社長:北島義斉 資本金:1,144億円 以下:DNP)は、2018年に発表した不妊治療用「次世代型タイムラプスインキュベーターシステム」の解析ソフトウェアに、AI(人工知能)技術を活用した新たな画像解析機能を追加しました。これにより胚培養士(体外受精の操作を行う医療技術者)が行う受精卵(胚)の発育観察を全期間でフォローし、評価を支援します。

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