クラボウ(資本金220億円、本社 大阪市中央区、社長 藤田晴哉)環境メカトロニクス事業部バイオメディカル部は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)ワクチン接種後に体内で産生される抗体を、目視で簡単に確認できる検査試薬キット「ラピッドフィールズ S+N IgG」を開発しました。本年7月13日より研究用試薬として国内販売を開始いたします。

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