名古屋大学医学部附属病院 救急科の春日井大介病院助教、後藤縁病院講師、小牧市民病院の尾崎将之救急集中治療科部長、名古屋大学大学院医学系研究科生物統計学分野の松井茂之教授、救急・集中治療医学分野の松田直之教授らの研究グループは、敗血症において相対的な血小板の減少の程度が播種性血管内凝固症候群(Disseminated Intravascular Coagulation: DIC)の病態を定量的に示していることを明らかにしました。

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