当社では、難しい創薬標的である膜受容体GPCRに対する汎用的なアプタマー創製法の開発を、AMED(国立研究開発法人日本医療研究開発機構)の支援のもと、東京大学医科学研究所・RNA医科学社会連携研究部門(高橋理貴特任准教授)と共同して進めてきましたが、このたびその研究成果が米国科学アカデミー紀要(米国東部時間4月26日)に掲載されましたので、お知らせします。

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