メディシノバ(MediciNova, Inc.)(米国カリフォルニア州 ラ・ホイヤ、代表取締役社長兼 CEO:岩城裕一)(以下「当社」といいます。)は、ルイビル大学医学部のクレイグ・マクレーン(Craig McClain)教授とレイラ・ゴベジシュベリ(LeilaGobejishvili)博士らによるヒト肝星状細胞(HSC:Hepatic Stellate Cell)及び急性肝障害モデルにおける MN-001(Tipelukast ※発表では「D46」と表記)の抗肝線維化作用を評価した良好な研究結果について、米国肝臓学会議(AASLD:American Association for the Study of Liver)主催のThe Liver Meeting Digital Experience2020”(TLMdx)において発表することをお知らせします。

プレスリリースはこちら