東京大学協創プラットフォーム開発株式会社(本社:東京都文京区本郷、代表取締役社長 大泉克彦、以下「東大IPC」)が運営する協創プラットフォーム開発1号投資事業有限責任組合(以下「協創1号ファンド」)は、革新的な人工塩基対システム技術によるDNAアプタマー医薬品の開発をすすめる東大関連ベンチャーのタグシクス・バイオ株式会社(本社:東京都目黒区駒場、代表取締役社長:古関千寿子、以下「タグシクス社」)に対して、約1.5億円の追加出資を行いました。

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