このたび(米国現地時間2020年2月21日)、当社のRBM-007の第I/IIa相臨床試験(SUSHI 試験, 対象疾患:滲出型加齢黄斑変性)の結果について、当社の学術顧問であるRajendra S. Apte博士(ワシントン大学医学部教授)が、米国サンディエゴ市で開催された米国黄斑学会・第43回年次集会において登壇発表しましたので、お知らせいたします。

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