沢井製薬株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:澤井光郎)は、2月17日に、ジェネリック医薬品15成分31品目の製造販売承認を取得いたしました。これらのうちメマンチン塩酸塩、ガランタミン臭化水素酸塩、デュタステリド、タダラフィル、レパグリニド、レボセチリジン塩酸塩、フェキソフェナジン塩酸塩・塩酸プソイドエフェドリン、セレコキシブ、エルデカルシトール、バゼドキシフェン酢酸塩の10成分は、ジェネリック医薬品として初めて承認された有効成分となります。

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