(ニュージャージー州プリンストン、2020年2月15日)-ブリストル・マイヤーズ スクイブ
社(NYSE:BMY/本社:米国ニューヨーク/CEO:ジョバンニ・カフォリオ)は、本日、治療歴を有する進行または転移性腎細胞がん(RCC)患者において、オプジーボ(一般名:ニボルマブ)群がエベロリムス群と比較して、良好な全生存期間(OS)と奏効率(ORR)を引き続き示した第III相CheckMate -025試験における5年間の追跡調査の結果を発表しました。

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