東北大学大学院医学系研究科の視覚先端医療学の西口康二(にしぐち こうじ)准教授と眼科学分野の中澤徹(なかざわ とおる)教授らのグループは、新しい遺伝子治療の方法を開発し、全盲の網膜変性マウスにおいて正常の6割程度の視力回復を実現しました。

プレスリリースはこちら