北海道大学大学院獣医学研究院の小林進太郎助教、好井健太朗准教授(当時)らの研究グループは、世界中で流行し、重篤なウイルス性脳炎を引き起こすウエストナイルウイルスが、感染した神経細胞を傷害するメカニズムを明らかにしました。

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