築山智之 高等研究院ヒト生物学高等研究拠点(ASHBi)研究者(兼・滋賀医科大学特任准教授)、依馬正次 同主任研究者(兼・同教授)らの研究グループは、実験的操作が可能な霊長類の一種カニクイザルで、CRISPR/Cas9法を用いたゲノム編集により、常染色体優性多発性嚢胞腎(ADPKD)の病態再現に成功しました。

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