ジンマー・バイオメット合同会社(本社:東京、職務執行者会長兼社長:小川 一弥)は、患者さん自身の血液を遠心分離してつくられるPRP(多血小板血漿)をさらに進化させた次世代PRPと位置づけるAPSキットの販売を2018年8月より開始し、約1年が経過した2019年11月に導入施設数が100施設を突破したことを発表いたします。

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