筑波大学医学医療系川口敦史准教授、Sangjoon Lee研究員、永田恭介学長らの研究グループは、同医学医療系 野口雅之教授、独国フライブルグ大学Peter Staeheli教授、Martin Schwemmle教授らの各研究グループと共同で、気道上皮組織に特異的な炎症応答を制御するウイルス感染のセンサー分子として、MxAたんぱく質を同定しました。

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