ブリストル・マイヤーズ スクイブ社(NYSE:BMY/本社:米国ニューヨーク/CEO:ジョバンニ・カフォリオ)は、本日、ファーストラインの進行非小細胞肺がん(NSCLC)患者を対象としたピボタルな第III相 CheckMate -9LA 試験において、オプジーボ(一般名:ニボルマブ)と低用量のヤーボイ(一般名:イピリムマブ)に化学療法2サイクルを追加した併用療法が、予め計画していた中間解析で、主要評価項目である全生存期間(OS)を達成したことを発表しました。

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