ルクサナバイオテク、新規核酸医薬品創成を目指した共同研究契約締結のお知らせ

(2019.10.08 12:27)

 ルクサナバイオテク株式会社(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:佐藤 秀昭、以下「ルクサナバイオテク」)と学校法人愛知医科大学(本学:愛知県長久手市、以下「愛知医科大」)は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が実施する創薬支援推進事業・創薬総合支援事業(創薬ブースター)の支援を受けた愛知医科大医学部の武内恒成教授の研究テーマ「脊髄損傷治療アンチセンス医薬の開発」の成果を実用化し、脊髄損傷治療薬を創成するため、共同研究契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。

プレスリリースはこちら

日経バイオテク お薦めの専門書籍・セミナー

  • セミナー「次世代抗体技術の最前線」
    2020年5月22日(金)開催!次世代の抗体医薬を創出するプラットフォームとなり得る最先端技術を、その当事者が詳説。中でも、いま注目は、ラクダ科動物由来の低分子抗体VHHだ。当セミナーで、その可能性を浮き彫りに。

PR・告知製品・サービス一覧人材・セミナー・学会一覧