ルクサナバイオテク、新規核酸医薬品創成を目指した共同研究契約締結のお知らせ

(2019.10.08 12:27)

 ルクサナバイオテク株式会社(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:佐藤 秀昭、以下「ルクサナバイオテク」)と学校法人愛知医科大学(本学:愛知県長久手市、以下「愛知医科大」)は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が実施する創薬支援推進事業・創薬総合支援事業(創薬ブースター)の支援を受けた愛知医科大医学部の武内恒成教授の研究テーマ「脊髄損傷治療アンチセンス医薬の開発」の成果を実用化し、脊髄損傷治療薬を創成するため、共同研究契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。

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