当社のRBM-007(抗FGF2アプタマー)を用いた肺がん治療薬の開発を目的として、2016年から慶應義塾大学医学部(担当:呼吸器内科・[故]別役智子教授)と共同研究を進めてまいりましたが、その成果が、専門学術誌(The Journal of Pathology)の電子版に掲載されましたのでお知らせします。

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